【転職や勉強の参考に】グラフィックデザイナーとは?仕事内容や勉強にオススメの動画をご紹介

グラフィックデザイン

世の中には「webデザイナー」「UI/UXデザイナー」など

デザイナーとつく職業がたくさんありますよね。

今回はその中から「グラフィックデザイナー」について紹介いたします!

グラフィックデザイナーとは

グラフィックデザイナーとは、

主に雑誌やチラシ、ポスターや商品パッケージ、看板など商品の宣伝や販売に関わるデザインを行う職業です。

仕事内容

1)依頼を受ける
出版社や広告代理店などから依頼を受け、デザインの方向性やコンセプト、ターゲットなどを確認します。
 
2)デザインと修正
その企画内容に沿うようにデザインしていきます。場合によってはイラストレーターやコピーライターと協力して仕事を進めることもあります。
デザインが終わったら、依頼主からの希望に沿って、修正することもあります。
 
3)納品
最後に、入稿データを出版社や広告代理店に納品して完了です。

https://www.manpowerjobnet.com/haken_guide/jobtype/designer/

動画で学ぶグラフィックデザイン

①グラフィックデザイナーになるために必要なこと・必要ないこと

グラフィックデザイナーになるために必要なこと・必要ないこと

デザイナーと聞くと、なかなか未経験で仕事を見つけられるイメージはないですよね。

” 未経験だから何から始めたらいいか分からない…自信がない… “

そんな方はぜひ、グラフィックデザイナーの生の声を聞いて、出来ることから実践しましょう!

②グラフィックデザイナーになるべきか。webデザイナーになるべきか。

グラフィックデザイナーになるべきか。webデザイナーになるべきか。

転職で新たにデザイン業界にチャレンジしよう!という方もいらっしゃると思います。

しかし、未経験だと向き不向きが分かりませんよね。

こちらの動画では「グラフィックデザイナー」と「webデザイナー」の違いを解説しています。

まずはそれぞれの職業を知ることから始めましょう!

まとめ

今回はグラフィックデザイナーについて紹介いたしました!

これから新たにデザイン業界にチャレンジをしようという方、

webデザイナーからグラフィックデザイナーに転職しようと考えている方は

向き不向きや、なるために必要なことを知って、少しずつ夢に近づいていきましょう!

コメント

タイトルとURLをコピーしました